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2017年05月14日

サイトひっこしのお知らせ

このmatsuno-lab.comは、以下のサイトに引っ越します。

http://matsunolab.exblog.jp/

2017年05月01日

第157回多摩探検隊「ドイツの小さな町を救った日本人医師の物語」

ドイツのポーランド国境よりの町・ヴリーツェン。ここに、東京都八王子市出身の日本人医師・肥沼信次の墓があります。
第二次世界大戦後、戦闘により破壊されたヴリーツェンでは、チフスが蔓延していました。そんな中、たった一人の医師として多くのチフス患者の命を救ったのが、肥沼でした。   
今なお遠いドイツで慕われ続けている肥沼。当時、肥沼とともに働いた看護師の証言などをもとに、八王子市出身の医師・肥沼信次の物語を追いました。

2017年04月01日

第156回多摩探検隊「東光寺大根(後編)」

今月の多摩探検隊は先月に引き続き東光寺大根特集をお送りします。日野市の伝統野菜・東光寺大根の収穫から干し作業までを体験した広瀬リポーター。今回は前回干した大根を漬物にする作業に挑戦します。瑞々しく、独特の辛みがあった東光寺大根は漬物にするとどんな味に変わるのでしょうか。リポーターの食レポにご注目ください。また、体験後には稀少な存在である伝統野菜を守り続ける奥住さんの思いを伺いました。

2017年03月01日

第155回多摩探検隊「東光寺大根(前編)」


今回の多摩探検隊は東京日野市の名産・東光寺大根を紹介します。東光寺大根の歴史は古く、大正から昭和初期にかけて東光寺地区一帯で栽培されていました。特に戦後から昭和40年代においては品質が良く、高級食材として市民に親しまれてきました。しかしそんな東光寺大根は現在3件の農家でしか栽培されていません。今では稀少な存在になってしまった東光寺大根とは、一体どのような大根なのでしょうか?東光寺大根を栽培する農家にリポーターが体当たりで取材に行ってきました!

2017年02月01日

第154回多摩探検隊「平和観音像に刻まれた遺志~東村山に堕ちたB29~」


東京都東村山市秋津町。ある民家の庭先に、1体の平和観音像があります。この像は、1960年に建立されました。太平洋戦争末期、1機のB29爆撃機が、日本軍の対空放火を受け、東村山に墜落しました。搭乗していたアメリカ兵11人全員が死亡しました。B29が墜落した民家に住んでいた小俣権次郎さんは、鬼畜米英と言われていた時代にも関わらず、丁寧にアメリカ兵の遺体を埋葬しました。どのような思いから敵国の兵士を弔い、観音像を建立したのでしょうか。東村山の平和観音像の物語を追いました。

2017年01月25日

中央大学総合政策学部ニュース~FPS NEWS~ 特集「リサーチフェスタ」


各ゼミの成果発表会「リサーチフェスタ」の模様です。中央大学総合政策学部は、何をしているのかが、すこしはわかるかと思います。

2017年01月11日

若狭高浜漁火想ドキュメンタリー

福井県高浜町でのプロジェクトも10年を超えました。
これまで「子ども放送局」と異なり、2016年は、ドキュメンタリー制作に取り組みました。

日本海側の小さな町、原発のある町、少子高齢化の町、そんな町が、夢を託した夏祭り「漁火想」。その1日間をドキュメントで追いました。

2017年01月09日

第153回 多摩探検隊


今回の多摩探検隊は、清瀬ジュニアリーダーズクラブが、東京都清瀬市にあるデイケアセンターを訪問しました。レクリエーション中、子どもたちとお年寄りはどのような会話をするのでしょうか。施設職員へのインタビューや、子どもたちからお年寄りへのお礼の歌にも注目です。

2017年01月01日

謹賀新年!

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2016年12月18日

「沖縄の記憶」をつなぐ、を特集

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FLPジャーナリズムプログラムで継続的にインタビューを行っている『沖縄問題」。第2弾の成果が中央評論の特集として組まれました。

取り上げた問題は、以下のとおりです。

タイトル 「沖縄の記憶」をつなぐ

・「沖縄問題」という終わりのない問題
・十・十空襲
・集団自決を逃れたシムクガマ
・チビチリガマ集団自決
・久米島守備隊住民虐殺事件
・沖縄住民を救った日系二世通訳兵
・知られざる豚輸送作戦
・宮森小学校米軍機墜落事故
・聖マタイ幼稚園不発弾爆発事故
・義務教育未了生の夢
・「台湾二二八事件」に巻き込まれた与那国島民
・石垣島の「岸壁の母」
・元ベトナム兵戦争従軍カメラマンと沖縄―命どぅ宝
・『地図にない村』のカメラマン―沖縄と共に生きる!

お求めは、中央大学出版部まで。
〒192-0393
東京都八王子市東中野742-1
TEL 042-674-2351
FAX 042-674-2354

旺文社「蛍雪時代」で紹介されました。

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大学受験パスナビ
学部長インタビュー「総合政策学部の魅力って何?」

2016年12月01日

第152回多摩探検隊「清瀬のおじいちゃんおばちゃんに会いに行こう!~前編~」

年齢差80歳!
今回の多摩探検隊は、清瀬ジュニアリーダーズクラブの小学生たちが、東京都清瀬市にある特別養護老人ホームを訪問しました。おじいちゃん、おばあちゃん、そしてホームで働く方々から、どのようなお話を聞くことができたのでしょうか?初めて見る設備に驚くリポーターの表情や、食事リポートにも注目です。

2016年11月12日

「地方の時代」映像祭で入賞!

第36回「地方の時代」映像祭(NHK、民放連など主催)で、FLP松野ゼミが制作したドキュメンタリー「元特攻志願兵の証言」が奨励賞を受賞しました。

贈賞式は、11月12日、関西大学で行われました。
監督は、名越大耕(経済学部4年)。作品は、14分。
10分バージョンは、こちらでご覧いただけます。

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2016年11月01日

第151回多摩探検隊「ひまわり号〜230人の笑顔を乗せて〜」

2015年11月某日。一本の列車が東京都西国分寺駅から出発しました。「ひまわり号」と呼ばれるこの列車は、障がい者と共に旅行をする貸切列車です。まだバリアフリーが進んでいない1982年に東京都北区のボランティアにより始められ、全国に広まりました。東京都国分寺市に住む春口明朗さんは、「ひまわり号」を32年にわたり支え続けています。
笑顔が途絶えない「ひまわり号」に長年関わり続ける春口

2016年10月01日

朝日新聞出版ムック「大学の力」でゼミが紹介されました。

【特集 1】
「ゼミや研究室での学びが将来を左右する」

・映像制作を通して、社会の厳しさを乗り越える力を養う  中央大学 FLPジャーナリズムプログラム 松野良一ゼミ

ゼミの紹介と、ゼミOB(現在NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」のディレクター)のインタビューが掲載されております。ぜひ、お読みください。

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第150回 多摩探検隊「シバ君と再会!

小金井市のたばこ店の店番をする柴犬のシバ君。店はシバ君に会おうという客により賑わっていました。しかしたばこ店は昨年閉店してしまいました。第135回の多摩探検隊に出演したシバ君は今何をしているのか。再会しに行きました!会えるでしょうか

2016年09月01日

第149回 多摩探検隊 「女学生と風船爆弾―後篇―」

太平洋戦争末期、日本軍の最終兵器「風船爆弾」を製造していたのは、まだ10代の女学生達でした。この兵器がアメリカで死者をだしたことを知り、被害と加害の間で葛藤してきた元女学生たち。アメリカでの被害と彼女たちの今を追い、「平和とは何か」考えます。

2016年08月01日

第148回多摩探検隊「女学生と風船爆弾―前篇―」

「風船爆弾」はこれまで、いろんなメディアが取り上げてきました。今回は、大学生の視点でドキュメンタリー制作に挑戦しました。
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戦況が悪化した太平洋戦争末期、日本軍は最終兵器として「風船爆弾」の製造を開始しました。そして、その任務を担ったのがまだ10代の女学生達でした。当時、製造にあたった女学生の記憶をたどり、「平和とは何か」考えます。

2016年07月27日

総合政策学部特集「お気に入りの場所」

FPS特集「お気に入りの場所」を配信開始しました。
MCは2年生ですが、学部棟のお気に入りの場所をリポートしているのは、4月に入学したばかりの1年生。
ごらんください。

2016年07月07日

総合政策学部ニュース特集「七夕」

2016年05月21日

第2回 中央大学総合政策学部ニュース~FPS NEWS ~

2016年04月01日

FPSニュース配信

中央大学総合政策学部に関するニュースの動画配信「FPSニュース」を、学生たちがスタートさせました。今後、英語、中国語でも発信されていきます。

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2016年03月28日

ゼミで本『戦争の記憶をつなぐ』を出版

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2007年から戦争を体験した中央大学関係者を取材し、証言を記録する活動を続けてきました。その成果は、『戦争を生きた先輩たち』(2巻、中央大学出版部)にまとめられました。

今回は、3巻目であり完結編です。タイトルは、『戦争の記憶をつなぐ 13の物語』(中大出版部)です。この本は、中大の台湾人学徒兵、朝鮮人学徒兵の証言記録も盛り込みました。

取材は、ゼミ生が行いルポルタージュという形で執筆しております。後輩の学生たちが読みやすいように、等身大の無理のない文章に仕上がっております。

山本五十六司令長官の伝令だった軍楽兵、沖縄に水上特攻した戦艦大和の乗組員の証言も掲載してあります。
ぜひ、ご一読ください。

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2016年03月19日

FLP松野ゼミの追い出しコンパを開催

FLPジャーナリズムプログラム松野良一ゼミの11期の追い出しコンパが行われました。今年は、銀座でした。

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2016年03月16日

2つの学生奨励賞を受賞しました!

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年間を通し学外で優秀な業績をおさめた個人、団体に贈られる学生奨励賞を2つ受賞しました。

個人賞の渋谷健一賞は、「戦争と中央大学」のシンポジウムで上映され大きな反響を呼んだドキュメンタリー「元特攻志願兵の証言」を制作した名越大耕くん(3年)が受賞。

団体賞の学員会会長賞は、「青い目の人形物語」「八王子空襲の謎」等のドキュメンタリーがさまざまなコンテストで受賞したFLPジャーナリズムプログラム松野良一ゼミ(ゼミ長:平木場大器くん、3年)が受賞しました。

2015年11月14日

「地方の時代」映像祭で奨励賞を受賞!

「地方の時代」映像祭(NHK、民放連など主催)で、ゼミで制作したドキュメンタリー「青い目の人形プロジェクト」が、奨励賞を受賞しました。

卒業した4年生が、取材、撮影を、多摩地域と米国メリーランド州で行い、後輩が編集を行いました。2学年にわたるコラボで作品を完成させました。制作にかかわったスタッフのみなさま、おめでとうございます。

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2015年09月30日

「ヒューマンドキュメンタリーコンテスト2015」で2作品が入賞

FLPジャーナリズムプログラム松野良一ゼミが制作したドキュメンタリー2作品が、このほど開催されたヒューマンドキュメンタリー映画祭(阿倍野)で入賞しました。

「青い目の人形プロジェクト」(17分)
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「飛行機の神様~元一式陸上攻撃機パイロットと空の記憶」(16分)
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<「ヒューマンドキュメンタリー映画祭」サイト>
http://hdff.jp/2015/contest2015

<受賞作品の視聴について>
下記ホームページでも作品(ショートバージョン)が、ご覧になれます。
「多摩探検隊」 http://www.tamatan.tv/archives/

2015年03月23日

FLP松野ゼミの追いコン

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FLP松野良一ゼミの追い出しコンパが行われました。
4年生の皆様、ご卒業おめでとうございます。社会に出ても頑張ってください。

2015年03月18日

学員会会長賞を受賞しました!

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中央大学同窓会「学員会」の会長賞をFLP松野ゼミが受賞しました。制作したドキュメンタリーが様々なコンテストで入賞したこと。ゼミで取材し出版された書籍『証言で学ぶ沖縄問題』、評論雑誌の特集『台湾二二八事件と中央大学卒業生』などが、様々なメディアに取り上げられたことが評価されました。

2015年03月01日

第131回 多摩探検隊「八王子の老舗~手芸・バナナ屋さん編」

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3月の多摩探検隊は、八王子子ども放送局。小学生たちが八王子市にある老舗の手芸屋さんとくだもの屋さんを訪ねてきました。色とりどりの毛糸や珍しいバナナを目の前に、小学生たちはどんなリポートをするのか、ご期待ください!

2015年02月20日

解説本を出版。

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戦前の日本に、ジャーナリズムスクールがあったことはあまり知られておりません。山根真治郎が創設した「新聞学院」。同校が刊行していた研究紀要が不二出版から復刊されました。別冊の解説本を担当しました。

同校は、米国ミズーリ大学のJスクールのように、編集だけでなく経営も含めて講義が組まれておりました。途中から日本新聞協会付属になり、戦前、多くの優秀なジャーナリストを世に送り出しました。

「学報」を読むと、この新聞人養成機関が、日中戦争、太平洋戦争と進んでいく中で、どう変容していったかがわかります。メディア史、戦争と新聞人、などの研究には、大変貴重な史料だと思います。

また、新聞人の倫理、新聞と不法行為、誤報問題など、現代の新聞にも通じるテーマに関する論文が多数収められております。

2015年02月18日

東京新聞に掲載されました。

東京新聞多摩版に、東京ビデオフェスティバルでの受賞に関する記事が掲載されました。

2015年02月01日

第130回 多摩探検隊「八王子の老舗~呉服・うなぎ屋さん編~」

今回の多摩探検隊は、八王子子ども放送局を2か月続けてお送りします。子どもたちが八王子市にある老舗をリポートします。今月は呉服・うなぎ屋さん編です。初めて訪れる老舗で、子どもたちはどんな発見をするのでしょうか。お店と伝統を守る人々の思いを伺ってきました。

2015年01月03日

台湾の新聞に掲載されました。

台湾の新聞「自由時報」に、ゼミの活動が掲載されました。

「台湾二二八事件と中央大学卒業生」の特集に関する記事

台湾二二八事件受難者家族の李さんに関する記事

2015年01月01日

第129回 多摩探検隊、「おさかなポスト~魚の命と向き合って~」

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第129回 多摩探検隊 (2015年01月放送)は、「おさかなポスト~魚の命と向き合って~」

現在、多摩川で次々と外来魚が見つかっています。原因は人々が飼えなくなったペットの魚を多摩川に放流していることでした。今回の多摩探検隊は、多摩川の在来魚と捨てられる外来魚、両方の命を守るべく設立された「おさかなポスト」を紹介します。

2014年12月01日

第128回 多摩探検隊 「飛行機の神様  元一式陸上攻撃機パイロットと空の記憶」

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今回の多摩探検隊は町田市在住の世界最高齢パイロット、高橋淳さん(92)を紹介します。第二次世界大戦中、海軍の一式陸上攻撃機のパイロットを務めていた高橋さん。現在は赤十字飛行隊の隊長として様々な災害現場の救援活動にあたっています。戦中・戦後の空を飛び続けてきた高橋さんと空の記憶に迫ります。

本編は、約16分ありますが、これは10分バージョンの作品です。

2014年11月27日

特集「台湾ニ二八事件と中央大学卒業生」を刊行

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日本敗戦後、台湾は蒋介石率いる中国国民党に接収されました。祖国復帰を喜んだ台湾の人たちでしたが、やがて国民党統治のひどさに不満を募らせ、こうつぶやきます。「犬が去って豚が来た」。日本人は犬のようにうるさいが番犬になった。しかし、国民党は豚のようにただ貪り食うだけで役に立たない。という意味で、揶揄しました。

そして、1947年2月28日、不満はついに爆発し、「台湾二二八事件」が起こります。国民党軍は徹底的に弾圧し、数万人が犠牲になったとも言われています。そして、その受難者の中に、当時、台湾で弁護士や議員などのエリートとして活躍していた中央大学卒業生たちが多く含まれていました。

同事件と受難した大学OBの記憶を、ゼミ生たちが丹念に追いルポルタージュとしてまとめました。

特集「台湾二二八事件と中央大学卒業生」『中央評論』中大出版部、300円、042-674-2351

2014年11月15日

「地方の時代」映像祭で優秀賞を受賞!

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第34回「地方の時代」映像祭2014(NHK、民放連など主催)で、中央大学FLPジャーナリズムプログラム松野良一ゼミが制作したドキュメンタリー『絵手紙に綴られた東日本大震災』が優秀賞を受賞しました。同コンテストには、今回、225作品の応募があり、松野ゼミ.作品は、市民・学生・自治体部門での受賞となりました。同部門では最高賞となります。


2014年11月01日

第127回 多摩探検隊「酪農体験」~清瀬子ども放送局

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11月の多摩探検隊は、「モー!酪農のお仕事に挑戦しよう!~清瀬子ども放送局~」 (2014年11月放送)

2014年10月01日

第126回 多摩探検隊多摩「猫神社物語」パート②

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第126回 多摩探検隊 「多摩あるきたい!~猫神社編~in立川」

今回の多摩探検隊は前回に引き続き、多摩地域にある「猫にまつわる神社」を紹介します­。立川市に、日本を代表するジャズピアニスト・山下洋輔さんのエッセイがきっかけで「­猫返し神社」として有名になった神社があります。いったい、どんな神社なのでしょうか­。猫耳をつけた女子大生リポーターが、山下さんと神社の宮司さんにお話を伺って来まし­た。

2014年09月01日

第125回 多摩探検隊多摩「猫神社物語」パート①

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第125回 多摩探検隊 (2014年09月放送) 多摩あるきたい!~猫神社編~in青梅

今回の多摩探検隊は、多摩地域にある「猫にまつわる神社」を紹介します。まず私たちは、「青梅市」を探検してきました。一体、青梅市では、「猫」と「神社」はどういう関係にあるのでしょうか。猫耳をつけた女子大生リポーターにもご注目ください。

2014年08月22日

「広報会議」でゼミが紹介されました。

宣伝会議が発行している「広報会議」9月号およびデジタル版で、FLP松野ゼミが紹介されました。

「学生主導でCATV番組制作、中央大学のジャーナリズムプログラム」

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2014年08月15日

NHK「視点論点」に出演

8月15日のNHK「視点論点」に出演しました。
内容は、「シリーズ・戦争と若者 後世にどう伝えるか」
話した内容が、NHKのサイトにアップされております。

来年は終戦70周年。戦争の記憶の風化を、どう防ぎ、後世にどう伝えていくかというのがテーマです。

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2014年08月01日

第124回 多摩探検隊 (2014年08月放送)「八王子空襲~5人の証言~」

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多摩探検隊は毎年8月に、多摩の戦跡を取り上げています。今回は、「八王子空襲~5人の証言~」。
ビラによる爆撃予告、空襲警報、ラジオ放送と誤解、そして未曾有の被災。

5人の証言をもとに、同時進行ドキュメントとして、八王子空襲の「その時」に迫りました。

2014年07月26日

「証言で学ぶ沖縄問題」が三省堂で平積み!

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FLP松野ゼミで取材しまとめた書籍「証言で学ぶ沖縄問題」が、神田神保町の三省堂3Fで、平積みになっているのを発見しました~!

2014年07月17日

証言で学ぶ「沖縄問題」-観光しか知らない学生のために-

このほど出版した、「証言で学ぶ「沖縄問題」-観光しか知らない学生のために-」の紹介文を書きました。

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2014年07月01日

第123回多摩探検隊「ミニたまゆり」

ブラックインタ.jpg第123回の多摩探検隊は、川崎市で行われた小学生向けイベント「ミニたまゆり」。大学に小さな町を作る。小学生が市民登録し、職安に行って仕事を見つけ、働いて賃金を得て、税金を払う。そして、美味しいものをたべる。ある意味、社会人としての体験を、架空の小さな町で行う。そんな取り組みを小学生が紹介してくれました。この取り組みは、ドイツが発祥の地だそうです。

2014年06月01日

第122回 多摩探検隊「多摩のエコキャラを探せ!」

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今回の多摩探検隊は「多摩のエコキャラを探せ!」をお送りします。多摩には豊かな自然が残っています。そこで、今回は多摩の自然を守ろうキャンペーンを展開しているエコキャラを紹介します。

2014年05月31日

東京新聞でゼミ活動が紹介されました。

ゼミで制作している地域再発見番組「多摩探検隊」が、10周年を迎えました。それについて、東京新聞で紹介されました。

2014年05月27日

読売新聞に掲載されました。

FLP松野ゼミで出版した書籍『証言で学ぶ沖縄問題-観光しか知らない学生のために』(中大出版部)について、読売新聞で報道されました。



感谢您的来访!



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